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  <title>ヒューマンリンク　広場</title>
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  <description>2008/11/27</description>
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    <title>落語好き</title>
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    <![CDATA[&nbsp;小学校は週1で休んでた、楽しみはラジオで聞く落語、浪曲、ドラマ、、、、<br />
　落語は好きでしたね。「まくら」の意味が分かってきた。結構これだけで笑わせられる。<br />
看護師の採血に<br />
-あのぅ小話でね－いやぁ看護婦さん全然痛くないですよ、上手いですねぇー、いゃ未だ刺していません､､､<br />
って言った途端ケラケラ笑ってくれた<br />
<br />
　落語好きの友人もこれをやって受けたとの話、私もやってみた。そんなに受けると思ってないのにこれはいい。 <br />
<br />
　この人いいなぁ、圓生、志ん朝、談志、、、、、好きだったのにみーんな居なくなってしまった。<br />
<a target="_blank" href="//humanlink.blog.shinobi.jp/File/0-30.JPG" title=""><img src="//humanlink.blog.shinobi.jp/Img/1569053519/" alt="" /></a><br />
　これも不思議、バイト中男性看護師と落語で意気投合､､､から発展この方から演奏用のギターを借りることになった。しかも無期限！]]>
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    <category>こねた</category>
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    <pubDate>Sat, 21 Sep 2019 08:13:46 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>古希を迎えた</title>
    <description>
    <![CDATA[ほんとに久しぶりです。52歳で会社を辞め以来ITコーディネータになっても楽になれず、次々に仕事を変え、？もしかしたら本々仕事の選択を間違えたのかと思ったりした。　なぜならここ数年ものづくりが楽しくてしょうがない。<br />
　思うのは職業への選択肢がなかった。身の回りに見える職業、学校で教えてもくれない、<br />
　昨日８４になる北大卒の方と話してたら、学生のとき企業見学と称して全国の企業を無料で回ったとの話に、何で俺はそんな事が無かったのかと、おかしくねえかそれ。<br />
<br />
　あれから１８年いい仕事をしたなと思うのは、「立川マンドリン」のＨＰを作り保守を担当したこと。現在１１万件以上のヒット数となっている。途中「何とか有料にして欲しい」とただをこね、安いけど千円/月、まぁいいっかです。<br />
<br />
そんなこんなで古希になってしまった、息子から祝いの酒、孫からのメッセージ、とんでもないのが府中のコンビニのお姉さんからもお祝いのゴディバチョコとビース一箱、これも変かな。<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>ＩＴ関連者のひとりごと</category>
    <link>http://humanlink.blog.shinobi.jp/%EF%BD%89%EF%BD%94%E9%96%A2%E9%80%A3%E8%80%85%E3%81%AE%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%82%8A%E3%81%94%E3%81%A8/%E5%8F%A4%E5%B8%8C%E3%82%92%E8%BF%8E%E3%81%88%E3%81%9F</link>
    <pubDate>Mon, 25 Feb 2019 09:34:36 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>信頼</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>
	　あえて口に出してその人に言う言葉ではなくて、ただひしひしと感じるものと思ってきた。が、一体どこからその感情が始まるのかを最近考える。</p>
<p>
	「お客様に信頼されるように仕事を頑張ってください」とか、<br />
	「信用が第一です、気を抜かないように」<br />
	本当にそうなのか、ただひたすら頑張っていれば信頼されるのか？<br />
	一方最初に営業部門に行くと必ず言われること、<br />
	「営業の第一は自分を売ることです」<br />
	　そんなぁ、あいまいな。。。<br />
	　意外なことですが&rdquo;自分を表現する&rdquo;って簡単な方と苦手の人がいるんです。演出？いやもっと言えば自分が自分の演出家っつうと落語家だぁな。</p>
<p>
	　信頼の始まりは「相手を知ろう」とする興味からではないだろうか？そして自分にないものを感じたり、同じ感情を感じたりして「このこの人なら」と思うのではないか。<br />
	　今までなんで？と思うことが沢山あった。そういう意味では頑張ってはいないのにである。<br />
	「あぁあの人と開発やったのかぁ、飲みにいこうか」となった。まるで間接的な信頼のような。<br />
	　そもそも、職種、役職で人を判断してはならない、仕事に上下はないと考える。あるのは大きな社会の一人分の役割を果たすこと、時計の中の１つの歯車のようにである。厄介なのは人には見栄とか自尊心とかこれを惑わす感情があること。</p>
<p>
	　佐伯泰英「陽炎の辻」～居眠り磐音江戸造紙・・・ここに絶大な信頼と愛が描かれている。ここ数ヶ月日1冊の割で読む。信頼したあとの相手の対応がなんとも凄い。そんな事無いないと思いながらなのです。</p>
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    </description>
    <category>ＩＴ関連者のひとりごと</category>
    <link>http://humanlink.blog.shinobi.jp/%EF%BD%89%EF%BD%94%E9%96%A2%E9%80%A3%E8%80%85%E3%81%AE%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%82%8A%E3%81%94%E3%81%A8/%E4%BF%A1%E9%A0%BC</link>
    <pubDate>Sat, 09 Feb 2013 01:43:50 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>長兄が逝く</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//humanlink.blog.shinobi.jp/File/1956-0409.jpg" target="_blank"><img alt="1956-0409.jpg" src="//humanlink.blog.shinobi.jp/Img/1229089456/" style="border-bottom: 0px solid; border-left: 0px solid; width: 150px; float: left; height: 99px; border-top: 0px solid; border-right: 0px solid" /></a>　　長兄が逝った。１５歳違い、９歳で親父がいなくなってまるで親父の代わりだったから、、、今回は堪らなかった。次兄は１１年前に亡くなってる。三男は１３歳でなくなり、４男は目に障害あり出席できず。<br />
　「オレの葬式の親戚代表はお前だからな。そん時はあれとこれと、、、（細々）必ず言ってくれ」<br />
　「そんな、覚えてられる訳ねぇじゃ、ちゃんと書いて分かるようにしとけや｣、、、<br />
　<br />
　そんなことが本当になってしまった。そのときの内容には全く触れず、私と長兄にしか知らない話をしてしまった。<br />
　昭和９年２月生まれ戦後の農地改革、機械化、、、最低の生活だった。<br />
　写真は１９５５年お袋が撮った。<br />
<br />
　脊髄を悪くして百姓は無理という話になったとき、<br />
「いいよオレがやるよ」と私、まさか、こんなチビにはやらせられないと長兄は思ったらしい。<br />
<br />
　それでも、５０代後半から２０年間町会議員をやり人並みの生活ができたこと、良かったと思う。<br />
　酒の飲み方、人の見方、哲学、、、親父以上だったかもしれない、
<div style="clear: both">
	&nbsp;</div>
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    <category>ＩＴ関連者のひとりごと</category>
    <link>http://humanlink.blog.shinobi.jp/%EF%BD%89%EF%BD%94%E9%96%A2%E9%80%A3%E8%80%85%E3%81%AE%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%82%8A%E3%81%94%E3%81%A8/%E9%95%B7%E5%85%84%E3%81%8C%E9%80%9D%E3%81%8F</link>
    <pubDate>Mon, 05 Nov 2012 10:21:13 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>感動の演奏会</title>
    <description>
    <![CDATA[　<a href="//humanlink.blog.shinobi.jp/File/2012-07-22-005.JPG" target="_blank"><img alt="2012-07-22-005.JPG" src="//humanlink.blog.shinobi.jp/Img/1343123758/" style="border-bottom: 0px solid; border-left: 0px solid; width: 150px; float: left; height: 112px; border-top: 0px solid; border-right: 0px solid" /></a>７／２２（日）コムラード４０回記念定期演奏会を、もうすっごく気持ちよく演奏することができました。これは同じ匂いのする中大メンバーが多いことが、多少影響するかもしれない。<br />
　四ツ谷、紀尾井ホール、いいホールですね。ステージには７０名が楽に。客席は近く感じ、２階席がくるっとステージサイドまで。（ハハハ）ここにお客さんいましたね。何かベース奏者の身内とか。<br />
<br />
　そもそも、「コムラード」の名付け親「鈴木静一」、作ったのはわれらが同期の面々。<br />
「今年は４０回記念だからできるだけ参加しようよ」と、その席では７名はいけるかなと。まぁ、一人減り一人山口から増えたり、それでも最終５名が参加した。<br />
<br />
<a href="//humanlink.blog.shinobi.jp/File/2012-07-22-006.JPG" target="_blank"><img alt="2012-07-22-006.JPG" src="//humanlink.blog.shinobi.jp/Img/1343123759/" style="border-bottom: 0px solid; border-left: 0px solid; width: 150px; float: right; height: 84px; border-top: 0px solid; border-right: 0px solid" /></a>　練習会場に通うのがつらかったなぁ。練習会場は全部で６箇所、多くは「中目黒住区センター」家から１時間半はまだましでしたね。「こみゅにていプラザ八潮」これ元会社に通ってた近くよ、約２時間！。ゲネプロは「アバコスタジオ」、前日リハーサル「東京文化会館」とまあ。この半年それでも出席した回数は多かったはず。<br />
後半、同期の一人と飲むことになって、これが楽しくなった。「落語」が共通の話題、学生の頃の彼とはそれほど話してなかったのに不思議なおもいてす。<br />
<br />
　演奏会のメインは鈴木静一「失われた都」ですね。大宰府をテーマにした大曲です。不思議な曲です、初めて聴いた方が「この曲凄い」といいます。そして演奏者が気持ちを込められやすくて、それでいて気持ちよく演奏できる。<br />
本当に気持ちよく演奏できました。<br />
初めてきた仕事仲間のＫさんからワイン、昔お世話になったＯさんからマカロン、そして今度仲間になりそうな１９歳からスフレと感謝感謝です。<div style="clear:both"></div>]]>
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    <category>マンドリンクラブ</category>
    <link>http://humanlink.blog.shinobi.jp/%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%96/%E6%84%9F%E5%8B%95%E3%81%AE%E6%BC%94%E5%A5%8F%E4%BC%9A</link>
    <pubDate>Tue, 24 Jul 2012 12:05:37 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>電池交換</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//humanlink.blog.shinobi.jp/File/2012-06-12.JPG" target="_blank"><img alt="2012-06-12.JPG" src="//humanlink.blog.shinobi.jp/Img/1340108575/" style="border-bottom: 0px solid; border-left: 0px solid; width: 150px; float: left; height: 100px; border-top: 0px solid; border-right: 0px solid" /></a>　４年ほど前写真真ん中の腕時計の電池交換を依頼したとき、<br />
「時刻を合わせられませんので無料で結構です」<br />
「自分で出来ますからいいです、支払いますよ」<br />
　しかし頑として譲らなかった。<br />
　内心、このじいちゃんすげえなぁプロ職人！と思って感じ入った。<br />
<br />
　それからもう一度電池交換した、<br />
「これ時刻が合わせられませんね、はい１，５００円です」ん？えらい差じゃん？<br />
<br />
　しばらく電池交換をあきらめて、１，００円の懐中時計を使ってた。がこれも電池交換の時期が到来、、、。しかし１，００円の時計に１,５００円の電池交換費用はなんとも納得できない。<br />
　そのうち専用の道具を見つけてしまった！そうするとこれが面白くなってしまって、過去の捨てきれなく持ってたものをが、なんとも簡単に蘇えり、実に嬉しいことになってる。<br />
<br />
　なんとも可笑しいのが電池の種類！多い！しかも分かりにくい。大きさ、厚さ・・・代用は出来ない。でも量販店Ｙ電気で全ての電池が見つかり入手できた。<br />
<br />
　なんたろなぁ、あのプロ職人の存在が懐かしく思えてならない、、、、。<div style="clear:both"></div>]]>
    </description>
    <category>こねた</category>
    <link>http://humanlink.blog.shinobi.jp/%E3%81%93%E3%81%AD%E3%81%9F/%E9%9B%BB%E6%B1%A0%E4%BA%A4%E6%8F%9B</link>
    <pubDate>Tue, 19 Jun 2012 13:15:07 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>オーロラの彼方へ</title>
    <description>
    <![CDATA[　今日息子の第2子長男が生まれた。帝王切開になってしまったが何より目出度い。。<br />
<br />
　10数年前になるが、1年間ＴＶ朝日の午後の洋画をすべて録画、3倍速で再生して鑑賞した。なぜって、なーんかあるって思った。2年目、<br />
「あら！再放送してるの？」って事が分かった。そして結果、&rdquo;これ傑作じゃないか！&rdquo;という2作品に出会った。<br />
<br />
　販売店で買うつもりで探した、確か題名は「オーロラ・・・」無い、、、。ＰＣ検索してみた&rdquo;オーロラ&rdquo;+&rdquo;映画&rdquo;<br />
<br />
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=kYp8gWwUcOk&amp;feature=related">http://www.youtube.com/watch?v=kYp8gWwUcOk&amp;feature=related</a><br />
<br />
あら？ｙｏｕｔｕｂｅに「オーロラの彼方に」の全編があるでないの！<br />
　これって違反かな、タウンロードして、もう3回も見てしまった。ほんとに良くできてる。<br />
次元を超える設定、消防士の親、警察殺人課の息子との情愛、助け合い、サスペンスと複雑に絡み合う。<br />
<br />
　オーロラがニューヨークを30年ぶりに出現、火災事故で亡くなった親父、30年後の息子が無線ハムで30年前の事故前日の親父と話す、<br />
「別の選択をすれば親父は助かる」、、助かってしまった＝歴史が変わってしまう。これで終わってもいいくらい感動してしまう。<br />
「自分が助かって、他の娘が死んで、それで生き行くのか！」と息子が親父を攻める。<br />
それにしても邦題名は違いすぎる。原題名「ＦＲＥＱＵＥＮＣＹ」＝「頻度」ってのも違う気がする。<br />
<br />
　こんな親子のいい映画を見たせいか、次の代の子の誕生となってしまった。<br />
　もう１作品題名もヒントも無くて困ってる。検索するとまた見付かるのかなぁ。]]>
    </description>
    <category>こねた</category>
    <link>http://humanlink.blog.shinobi.jp/%E3%81%93%E3%81%AD%E3%81%9F/%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%A9%E3%81%AE%E5%BD%BC%E6%96%B9%E3%81%B8</link>
    <pubDate>Sat, 12 May 2012 10:53:31 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>感と感性</title>
    <description>
    <![CDATA[　最近この言葉がよく浮かぶ。中学２年、&rdquo;数学だけやる&rdquo;と決めた、なぜなら積み重ねたものでもって、「感と予測」で何とかなることが分かったから。ノートは取らないで集中するのが自分流と分かった。<br />
　だから試験勉強は全くしなかった。高校受験勉強も全くしなかったけど落ちる気はしなかったなぁ。余った時間はひたすらギターを弾くことにした。自分の感性を意識した時期。<br />
<font style="color: #a52a2a">　いや、もう一つ「ひらめき」っつうのがいる。これないとダメかな。</font><br />
<br />
　このやり方は先生方には受け入れてもらえない。中学のときはそれでも二人の先生が黙認してくれた。高校では全くいなかった、悔やむ思い出が一つある、教科書に無い「確立」の授業<br />
「ノートを取れ！」と無茶苦茶怒りやがった。<br />
と、止む無くノートを取り始めたら全く理解できなくなった！。<br />
<br />
　大学受験勉強は３ヶ月間ほど、それも友人のおかげで模擬試験ばっかし受けて過ごした。高校卒業して１０月までは百姓よ、ホンときつかった、丁度土地改良と重なってた時期で、点在してた田畑も河も何もかもひっくるめ、新たに1辺１００ｍの田んぼ。んなもん水張って平らになる訳ねぇよ。<br />
　そんなんでも募集60名の数学科に合格して、友人は別の大学に、<br />
「どうしょう、受かってしまったよ、金あんのかなぁ、、」って二人とも。<br />
<br />
　これで「努力」出来たら天才なんだろうなぁと思う。そうさせない自分もあるし、そうさせない親子関係兄弟関係、、、いやいやこれでいい。<br />
　息子の感覚が似ていておかしい。<br />
「こいつ、感性だけでやってきたんだから説明するなってぇの」<br />
「そう思う、話すほどに品位が落ちてく感じがする」って、ん？]]>
    </description>
    <category>ＩＴ関連者のひとりごと</category>
    <link>http://humanlink.blog.shinobi.jp/%EF%BD%89%EF%BD%94%E9%96%A2%E9%80%A3%E8%80%85%E3%81%AE%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%82%8A%E3%81%94%E3%81%A8/%E6%84%9F%E3%81%A8%E6%84%9F%E6%80%A7</link>
    <pubDate>Mon, 05 Mar 2012 05:00:02 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>達成感あり満足しました</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//humanlink.blog.shinobi.jp/File/2011-11-26-16-34.jpg" target="_blank"><img alt="2011-11-26-16-34.jpg" src="//humanlink.blog.shinobi.jp/Img/1322902458/" style="border-bottom: 0px solid; border-left: 0px solid; width: 150px; float: left; height: 83px; border-top: 0px solid; border-right: 0px solid" /></a>　１１／２６立川マンドリン定期演奏会の最後の曲チャイコフスキー「1812」この曲やっぱり凄いです。この写真は動画から、１発目のキャノン砲シーンになります。<br />
「あのー、練習のときより１発目の迫力が無かった感じしますけど？」<br />
「えっ！バレました？」って（笑）。<br />
　何が面白いって、一生懸命練習してきて、必死で弾いてる弦楽器をまるで無視するかのように打楽器がト゜ト゜ーン、キンコンカカンコンと打ち消す!、この動画やっぱり笑える。<br />
　昨年まで７００名定員のハミングホールにやっと６００名のお客様だった。今回定員１，４００名のたちかわアミューホールに１，００名近くの方が来場していただいた。感謝感謝！。<br />
<br />
　<a href="//humanlink.blog.shinobi.jp/File/8b887aef.jpeg" target="_blank"><img alt="8b887aef.jpeg" src="//humanlink.blog.shinobi.jp/Img/1322902459/" style="border-bottom: 0px solid; border-left: 0px solid; width: 150px; float: right; height: 99px; border-top: 0px solid; border-right: 0px solid" /></a>次の１１／２７中大マンドリンクラブ１００回記念演奏会。このステージに現役学生、ＯＢＯＧ合わせて１４０名が立ってる。さすがに音の厚み微妙にばらばらなのに、観客席にはほどほどに届いてたようです。<br />
<br />
<a href="//humanlink.blog.shinobi.jp/File/dd40ad56.jpeg" target="_blank"><img alt="dd40ad56.jpeg" src="//humanlink.blog.shinobi.jp/Img/1322912304/" style="border-bottom: 0px solid; border-left: 0px solid; width: 150px; float: left; height: 112px; border-top: 0px solid; border-right: 0px solid" /></a>　鎌田アプリコホール定員１，４００名、いやこれは無理でしょう。なんと言う客席数よ！。<br />
　<br />
　この後異変が、そう行列が出来てるんです。<br />
「来場者数１，２００名を超えました」との裏方専任ＯＢ。<br />
　確かに舞台からも&rdquo;ウッソ&rdquo;と思うぐらいの方の来場者！その皆様の割れんばかりの拍手！気持ちいーい！でした。.<br />
<br />
　両方で演奏した鈴木静一「細川がラシャ」どちらも満足出来なかった。フルートギターとの掛け合いのところ、<br />
「学生のときの君のフルートがどうしても忘れられない」（賛同多、岡山から来場）<br />
「頭さえあえばいいと指揮者が自由にさせてくれたから出来たのよ」（フーん？）<br />
　それでも満足、達成感があるのは側近の練習で背筋がゾクゾクする&rdquo;これ！&rdquo;っていう演奏があったことです。２月から練習してたった１回！でも満足ですね。<br />
<div style="clear: both">
	&nbsp;</div>
]]>
    </description>
    <category>マンドリンクラブ</category>
    <link>http://humanlink.blog.shinobi.jp/%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%96/%E9%81%94%E6%88%90%E6%84%9F%E3%81%82%E3%82%8A%E6%BA%80%E8%B6%B3%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F</link>
    <pubDate>Sat, 03 Dec 2011 09:16:48 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>演奏会の連荘</title>
    <description>
    <![CDATA[　11月26日<a href="//humanlink.blog.shinobi.jp/File/30m.jpg" target="_blank"><img alt="30m.jpg" src="//humanlink.blog.shinobi.jp/Img/1321079387/" style="border-bottom: 0px solid; border-left: 0px solid; width: 105px; float: left; height: 150px; border-top: 0px solid; border-right: 0px solid" /></a>（土）立川マンドリンクラブの30回定期演奏会に出演する。<br />
　三部構成で一部は、<br />
基本、マンドリンオリジナルで人気ベスト3、、、<br />
2曲目で少しコンセプトが崩れてます。（クラシックです）<br />
二部は、<br />
立川メンバーの編曲者あれこれ、、、<br />
これも最後の「ひまわり」でコンセプト崩れてます。<br />
三部は、<br />
30周年記念のお祭りです。<br />
とにかく派手にです。<br />
<br />
　そして、11月２７日（日）<a href="//humanlink.blog.shinobi.jp/File/CUMC100.jpg" target="_blank"><img alt="CUMC100.jpg" src="//humanlink.blog.shinobi.jp/Img/1321079388/" style="border-bottom: 0px solid; border-left: 0px solid; width: 106px; float: right; height: 150px; border-top: 0px solid; border-right: 0px solid" /></a>中央大学マンドリンクラブ100回記念演奏会にも出演します。<br />
　はい、こちらも三部構成、<br />
一部は現役のみ、大学祝典曲「栄光への道」鈴木静一これの初演は我々の代です。他では演奏しないでしょう！なんたって中大校歌が入ってるんですからね。<br />
２部はＯＢステージ、約１００名ですよ。<br />
立川と共通するのが「細川がラシャ」鈴木静一この曲は学生の頃嫌と言うほど弾いた。あの頃感じたのと同じような感動を前回の練習で感じることが出来た。ぜひ両方を聴いて何かを感じられたら幸いです。<br />
３部は、ＯＢと現役の合同で、約１４０名の演奏になります。<br />
１９歳から７０代後半の方までおります、それが全員合奏経験者なんですから凄いですよ。<br />
<br />
　もう一つ共通点があります。第１回目の演奏曲をやります。立川は「水色のワルツ」、中大は「真珠採りのタンゴ」どちらもそのときの指揮者が登場します。<br />
　私は、立川の打上げ飲み会をほどほどに出来るかにかかってます、はい。
<div style="clear: both">
	&nbsp;</div>
]]>
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    <category>マンドリンクラブ</category>
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    <pubDate>Sat, 12 Nov 2011 08:25:27 GMT</pubDate>
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